2006年8月アーカイブ

消えたBの謎

パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー

右上にC地区があり、右下にA地区。
真ん中にD地区、中央左にE地区。

・・・一つだけないよ!あるはずなのにどこにもないよ!! あったら力強く音読しようと思ってたのに!

というようにね、わざわざ隠すから私みたいのにからまれるんですよ。 もうね、「A地区」って見た瞬間に探したもの。 多分普通にあったら普通にニヤリとしてダブルクリックして終わりですよ(中学生か)。 まさか、「クリックして詳細をご覧下さい。」って書いといて、 クリックさせるのがイヤだったとか?←深読みしすぎ

しかし意図的に外したのか見えないどこかにあるのかわかりませんが、 ホントにどこ行っちゃったんでしょうね。B地区。あ、言っちゃった。

ということで、明日も良いネタに巡り合えますように。

鉄腕バーディー

鉄腕バーディー

おもしろいですね。非常に良いです。
どこがおもしろいかとかは書かないですが、 ゆうきまさみ大好きっ子というわけではない私がとても気に入ったという話です。
ここから第一話読めますね。

この際おもしろいマンガコーナーでも作ってみようかしらね。

MacJournalとFirefox

MacJournal使ってるんです。 どんなソフトかはMacの手書き説明書さんの記事参照。

で、Safariやシイラからコピペすると、フォントの色とか書式も含んでコピペしてくれるんですが、 Firefoxからコピペするとプレインテキストになっちゃってガッカリなんです。 読みにくいっす。

Googleさんに聞いてみたのですが解決せず。 ver2.6(フリーの最後のバージョン)使っているのがいけないのでしょうか。 金払えって感じでしょうか。 でも金払って解決しなかったらショックの余り寝込みそうなので、 華麗に二の足ステップを踏み続けている感じです。

ということで、物知りで親切な方のタレこみをお待ちしております。

Web2.0その後

先日、Web2.0に関する一考察というエントリーを書いたが、 それに対してmutaさんが記事を更新されていた

そこで明らかになったことが。 私はmutaさんのWeb2.0に関する記事を読んで、

「私があれぐらいの文章を書くとすると、35時間ぐらいかかる。 ちょっと言い過ぎたけど精神的にはそんな雰囲気。

などと書いたところ、それに対して

実際には私の場合は35時間よりもっと長い時間がかかっている。 文章自体は1〜2日くらいで書き上げているが、「何と何を盛り込もうか」とか「落としどころはどうしよう」なんてことをメモを書きながら考えている期間は2か月近くなるから、のべ時間は多分35時間は超えていると思う。

と力強いコメントをされている。すごいなぁ。 飽きっぽい私が書く記事では、3時間ぐらいかけた所で、めんどくさくなってアップしてしまうか、 あるいは永遠にアップされないかの運命の瀬戸際に立たされるだろう。

もう一点。 Web2.0に変わる呼び名として「究極のWeb」という名前について触れられているが、 この名前は「至高のWeb」に敗れ去る運命であることを指摘せねばなるまい。

「士郎。お前のJavascriptはステータスバーで”☆士郎の部屋☆へよ・う・こ・そ!”などというメッセージを動かすことしかできんのか? お前は一体今までGoogle Mailのどこを見てきたのだ!見損なったぞ!」
「ぬぅ・・雄山・・・!!」
「まって山岡さん。悔しいけど、雄山の言うことも一理あるわ。 ”雄山の部屋”では、”今日のあなたの運勢”をJavascriptで表示させて、 占い好きの人のハートをがっちりつかんでる。」
「・・・ゆう子、お前雄山の味方か?オレより雄山の方が好きなのか?」
「フッ。くだらん。つきあってられんな。」
「なんだとぉ!今バカって言ったな!バカって!取り消せ!」
「言ってないわ山岡さん!落ち着いて!」

どいうように、至高の方が勝率が高いのだ。体感勝率7割くらい。

あと個人的には「絶対Web」が好き。きっと「相対Web」とセット。 さっぱり想像がつかないところがステキだ。

今日もWeb2.0の本質をガッチリつかんではなさないエントリーを書いてしまった。 そろそろ潮時だろうか。

Web2.0に関する一考察

mutaさんなんちゃってなIT用語辞典24でWeb2.0についてとりあげておられる。 いつもながら頭が下がるが、超力作である。 私があれぐらいの文章を書くとすると、35時間ぐらいかかる。 ちょっと言い過ぎたけど精神的にはそんな雰囲気。

そんな私がWeb2.0という言葉の本質を、今ここに比較的簡潔に明らかにしよう!(注:この時点でまだ何も考えてません)

Web2.0という言葉は、あくまで1.0があっての2.0なんです。 2.0だけでは完結できない、不完全な概念なんですよ。 こういうネーミングってね、ブームが去った後が悲しいんです。 よく見るのがね、歌のタイトルの最後とかに付いてる年号。'95とか。 どんどん開いてくのね。今との差が。 だからね、なまじ「新しいことを示す記号」なんか名前に付けちゃいけないのよ。 どうせ陳腐化するんだから。

私ならこんな名前にするね。
「Webはちきれんばかり」
もうなんかすごそうね。1.0との差なんて一目瞭然。誰も迷わない。 こっちははちきれんばかりなんだもの。何がって知らんよそんなこと。

それがダメならこんな名前にするね。
「Webためいき」
なんか切ない感じね。1.0なんかとは、深みが違う。1.0なんて薄っぺら。 次のバージョンが何なのかとか全くわからない。たぶん「Webくるぶし」。適当。

もうこれが最後ね。
「Web宇宙」
もうなんか超絶した感じ。ひろがりんぐ。全くどんなWebか想像ができない。更に後がない。 ドラゴンボールでフリーザ出して「宇宙最強」って言っちゃってその次「セル」 何それ?強いの?みたいなそんな感じ。

ということで、予想通りWeb2.0の本質とかかけ離れた議論に終始しました。 これでそんな小さい概念にこだわって悩んでいてはいけないんだよ、 ということが伝われば、これ以上の喜びはありません。

じゃ、そういうことで。

もういいの

小さいお子さんを連れた家族が歩いてきた。

子供にからまれやすい私のことだ、すかさずお子様が「バイバイ」と手を振ってきた。

会って間もないのにバイバイとはどういう見当だ!と説教するという案も浮かんだが、 私ももうオトナなのでここは無難に「バイバイ」と複雑な笑顔で返してみた。 お子さんは、自分の思い通りに世界を動かすことができた満足感にあふれた表情で、 通過して行った。

少ししたら、また彼らが私の側を通過するルートに入った。

かのお子さんは、私の方を見据えてここぞとばかりに「バイバイ」と言ってきた。 ここまでは全然想定の範囲内だ。しかしここから想定外のことが起きた。

驚いたことに、お父さんが子供に向かって「もういいの!」と言ったのだ(!) ←このビックリマークの表現キライ←だったらするな

せっかく全身全霊の一部を傾けてお子さんに相手をしてもらっているというのに、 「もういいの」とはどういう了見だ!暴れるぞ!と断固講義するという案も浮かんだが、 小心者なので無難になかったことにして「バイバイ」と返した。

ということでこの「もういいの」はどういう意味か自虐的に考えてみる。

1.あのお兄ちゃんはもう一回相手してあげたでしょ!あんまり相手にすると調子に乗るよ!
2.あのお兄ちゃんは、もう飯野
3.あのね、お兄ちゃんはね、もう、バイバイってできないの・・・  もう、飯野よ・・・(←気に入ったらしい)

私が言いたかったのは、なんか私がアホみたいだったという話である。 実際アホであるかは話が別だ。

日ハムのすごみ

日ハムはいつかはやれる子だとは思っていたが、こんなにやれる子だったとは・・・

日本ハムのクオリティが高すぎる件について

風林火テレ東2

テレ東最強伝説に新たな一ページが記された。

テレ東のすごさその1その2その3

2006-08-15 【靖国】テレビ東京について より

あと風林火テレ東1はこちら

夏のムック

ガチャピンブログふと見るとおもしろ過ぎる。

今日の注目エントリーは「夏のムック」
日焼けで色が黒っぽくなるとか、蒸れてちょっと香ばしい薫りがしちゃうとかかナ☆

みんなも知っていると思うけど、ムックは雪男の子どもなので夏は大の苦手です。 頭のプロペラだけじゃ体が冷えないときは、扇風機がないとだめです。

つーか私もタケ○プターとばっかり思ってたんですけどあのプロペラ。 そしたらタケコ○ターじゃなくて、体を冷やすって。 でもあれじゃあ体というか頭しか冷えないでしょう。あ、頭皮か。頭皮を冷やすのか!(発見) つまりムックは頭皮はいつも爽やか!みたいな感じで頭皮コンシャスなのでしょうか。 というか、このプロペラ頭皮コンシャスな方々にバカ売れするんじゃないでしょうか。 と思ったのですが、一般の方が頭にプロペラつけてたらかなりヤバいので売れませんね。残念。

でもちょっと見てみたい。
夏の真っ盛り、電車におじさんが走りながら乗って来る。 「ふー、暑い。」とかいいながら頭にタケコプ○ーみたいなプロペラを装着して、スイッチオン。 おいおい、電車の中で飛ぶのかよ!タケコプタ○は外でやれよ! というみんなの思いをよそに、おじさんの頭皮には微風が供給されるづけているのだが、 他人にはよくわからない。 むしろ、なんだよ飛ばないのかよ見掛け倒しだな、みたいな。

それはさておき、最近はコメントが200ぐらいずつついていてビビるのだが、 このエントリーに対するコメントもすごいものが。

ガチャピンって本当に頭いいね!
「扇風機」って感じまで書けちゃうなんて!!
恐るべし、5歳、、、

感じ?あなたは何歳?
しかしあまりにもツッコミやすすぎる。釣りか?

ムックって、「雪男の子供」なんですねぇ〜。
ガチャピンが「恐竜の子供」なのは、知ってたけど、ムックの事はしらなかった〜(((((v)o¥o(v)


ムックは雪男だったのかー!
普通にガチャピンの弟子かと思ってた!!


ガチャピン!
ぶっちゃけムックいらないと思ったこと無い?

ガチャピンとムックの扱いに格差が感じられます。 格差が助長されないことを祈ります。

ということで、本サイトはムックを生暖かく応援してみます!
応援例)「ムックってああ見えても雪男の子供らしいけど保護色じゃないよな」と発言、など。

歴史問題とか

私が靖国参拝とか別にやめる必要ないと思ったりするのは、 別にやめたからといって何かが丸く収まるだけではなく、 新しい別のネタが発生するだけだと思うからなのだが、 まさかここまでそのまんま言ってるとは。

「歴史問題、永遠に言い続けよ」江沢民氏、会議で指示 : 国際 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

ところで例の富田メモの話って、 特に資料としての検証の話が聞かれることもなく、 急に話題に上らなくなりましたが、何だったんですかね。 最近は麻生大臣が「天皇の政治利用はけしからん」と言ってるのを聞くぐらいですが、 そういうことなんですかね。

目痛い

今日の秀逸な空耳
目痛い

こっちは腹痛い(←うまい!)

一発だけでなく、ここまでストーリーとして成り立っているのは初めて見た。 超すごい。

ガチャピンブログ2

この前書いたガチャピンブログ情報の続き。
ブロガー、ガチャピンに話を聞いてみました (MYCOMジャーナル)

これまたかなりいいインタビュー。
ではどこ辺がいいか、というところを見てみよう。

---ムックがブログを始める予定はありますか?

「ムックに聞いてみたら『私は遠慮しておきます』って言ってた。だから今度ぼくの日記にちょっと書いてもらうことにするよ。でも、5文字までね

なんですかその5文字縛り。5文字で一体何を表現できるっていうんだろうか?
例1:こんにちは
例2:ありがとう
例3:さようなら
例4;そこはだめ
例5:はずかしい
結構いろいろ表現できますね。前言撤回マン参上。

---もうひとつの試みである「ガチャピン&ムックカフェ」がオープンすることになった経緯をお聞かせください。

「スタッフの人に、次に何かやりたいことある? って聞かれたときに、中国語教室で味をしめたムックが、横から『食べ物屋さん』って答えたら、先週そのスタッフに『8月からカフェやるから』って言われて、ぼくもムックもびっくりしたんだ。言ってみるもんだよね」

普通の想像力からは、「中国語教室で味をしめる」と、 次は台湾語か、とか韓国語か、とか思うのだが、そこは我らがムック。 なぜか食べ物屋。

なんというか、その愛らしいルックスから人気はガチャピンの方が上なのだが、 ムックの方がキャラが立ってるなという印象。

やっぱり彼らの今後の活動から目が離せない。(でもやっぱりRSS登録せず)

ガチャピンブログ

ガチャピン日記

やべー。ガチャピンブログすごいよ。

ブログで公開するってムックに言ったら、 ムックが「えぇ〜〜! 日記と言ったら、毎日ですぞ〜。 あだだ〜、大変だ〜 はい? なんですかぁ?チャレンジですと?? なんと無謀なことを〜」 ってあわててるんだ。

ムックやばい。
「あだだ〜」の後の展開が急すぎてついていけない。

今後の活動から目が離せない。
(といいつつRSS登録せず)

ガッツゴリラ

この最も大事な位置にガッツポーズをするゴリラが表示されていることに何の意味があるのだろうか?答え:何もありません。こんなところまでお読みいただきありがとうございました。

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