鳴かぬなら

信長はこう詠んだという。
「鳴かぬなら 殺してしまえ ほととぎす」

秀吉はこう読んだという。
「鳴かぬなら 鳴かせてみよう ほととぎす」

家康はこう詠んだという。
「鳴かぬなら 鳴くまでまとう ほととぎす」

以上を踏まえ、私はこう詠む。
「鳴かぬなら 鳴かなくてもいいや ほととぎす」

何というか、明らかにこれでは天下は取れない。

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ガッツゴリラ

この最も大事な位置にガッツポーズをするゴリラが表示されていることに何の意味があるのだろうか?答え:何もありません。こんなところまでお読みいただきありがとうございました。

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このページは、2003年12月14日 23:42に書かれたブログ記事です。

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