探偵をいかに強めるか

ホーム○にしてもコ○ンにしても、なぜ「名」探偵しかいないのか。
他にも、もっとすごい探偵の呼び名があってもいいじゃないか。
というわけで、早速生み出してみる。

1.超探偵
シンプルに。超すごそうな探偵。 なんか資料を封筒に入れて整理してたりしそう。

2.新世界探偵
新たな境地を切り開いてそう。 例えば、鼻の湿り具合で犯人を決めるとか。←決めるって

3.産官学連携探偵
従来の枠組みを超えた叡智を結集し、新しい相乗効果を期待する探偵。 責任の所在を明確化し、スムーズに連携を取れるよう、どうコーディネートしていくかが課題。

4.首都探偵東京
東京の一種かと勘違いしてしまいそうな探偵。 やたらと都会にいることを強調するので、離島での殺人事件に巻き込まれたときなどに関係各社の反感を買って、事件を解決できないがち。

5.探偵レッド
血気盛んな熱血探偵。って言う時点でなんか探偵に向いていない気がするのは気のせいか。 他にも探偵ブルー(水泳が得意)とイエロー(カレーが好物)とピンク(紅一点)とブラック(忍者の末裔)がいて、5人揃うとゴタンテー(そのまんま)。

6.キワル木イ貞
「探偵」を分解してみた。全く強まっていない上に意味不明。


と、気が済んだので調べてみたら、なんかいた!
Amazon.co.jp: 隼は舞い降りた—超探偵ハヤブサ (富士見ミステリー文庫): 紙谷 龍生: 本

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このページは、2009年2月 9日 23:02に書かれたブログ記事です。

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